« 自賠責保険未加入での事故 家の顔とも言えるカーテンはオーダーカーテンにしたい »

マナーの悪いタクシードライバーについて

2010
29
August

私はよく車を運転するんですが、タクシーの後ろは走りたくないです。何故なら、マナーの悪いタクシードライバーが多いからです。もちろん、とてもマナーのいいタクシードライバーもいるとは思いますが、どうしてもマナーの悪い所が目立ってしまうのでそういう印象がついてしまうんですよね。でも、タクシーのマナーのせいで事故を起こしそうになった事が何度もあるのも事実です。お客さんを見つけると、路肩に幅寄せしてくれるタクシードライバーはまだいいです。左車線にいるとはいえ、明らかに道の真ん中でハザードをたき、平気で止まるタクシードライバー、急に車線変更して無理矢理進路変更するタクシードライバー。本当多いです。お客様の為とはいえ、それで周りが事故を起こしてはいみがありません。マナーも研修をしっかりしてほしいとつくづく思います。
国内女子ツアー「フンドーキンレディース」の最終日。1オーバー24位タイからスタートした横峯さくらは、大会連覇という目標は捨てて「メリハリのあるゴルフをしたい」と言ってスタートを切った。

横峯さくらのスイングをスーパースローで見る

1番をボギーにしてしまうが、その後は2つのパー3を含む5つのバーディを積み重ねて通算3アンダーの10位タイに食い込んだ。初日が3オーバーの46位、2日目に24位と浮上してきただけに、初日の出遅れが悔やまれる。

「昨日より今日という感じで良くなって来ています。昨日のパッティングも修正できました」。この日は1番の3パット以外は安定したストロークで1パットも7回記録している。

シーズン1勝目が待ち遠しい横峯は「すぐに勝てるかといえば、そんなに甘くもない。早く1勝はしたいけど・・・。自分のやるべきことをしっかりやって、結果がついてくれば良いですね」と最後は他人事のようにつぶやきながらロッカールームに入っていった。


【関連記事】
【最終日】佐伯がツアー通算3勝目! さくらは10位
【フォトギャラリー】最終日の熱闘を画像で振り返る!
横峯さくらの戦績・プロフィールなど
横峯さくらのクラブセッティング


 バスト100センチ・Hカップのグラビアアイドル、愛川ゆず季が全面プロデュースする「ゆずポン祭3 〜ゆずポン・バースデイ前夜祭〜」(東京・新木場1st RING)が15日、札止めとなる435人の観衆を集めて開催された。

 メーンイベントでは、今大会の主人公である“グラレスラー”愛川ゆず季と、女子プロレス界のトップアイドルレスラー・栗原あゆみが激突。過去2戦のゆずポン祭りでは、高橋奈苗、堀田祐美子にボロボロにされながらも、しっかり最後まで戦いぬいた愛川。今回の“アイドル”対決も、意地と意地を見せた激しい攻防となり、両者痛み分けとなる20分時間切れドローとなった。

 試合序盤はお互いの出方をうかがうようにアームロック合戦やアームホイップ合戦など、静かな展開。しかし、愛川が得意のゆずポンキックを出し始めたところから、栗原も低空ドロップキックやコーナーにつめての串刺しニードロップなど、容赦ない攻めを見せる。また、ロープ際に座らせての顔面へのドロップキックを放つと、愛川は唇を切り、そのまま場外に落ちる。スターダムで一緒に戦う選手が駆け寄り、エールを送ると、なんとか場外カウントが終わる前にリングイン。その後も栗原が高速ブレーンバスター、ドロップキック、コーナートップから場外へのフライングボディーアタックと攻め立てるが、愛川も得意のゆずポンキックのコンビネーションなどで反撃。そして力のこもったエルボーや、STF、スタナーなど多彩な技を見せていく。15分過ぎにはお互いの必殺技を掛け合い、フィニッシュに持っていこうとするが、ともに3カウントは奪えず。最後は栗原が「出す予定はなかった」と話す裏投げへと移行したところで終了のゴングが鳴らされた。

 試合後、愛川は「一生懸命、私の力と技を出し尽くしましたが、勝てませんでした。栗原選手はやはり女子プロレスの中心にいる選手だなと実感しました」と、栗原の実力を再認識した。そして「もう一度、シングルで戦ってもらいたいし、またタッグでも組んで欲しい」と、シングル再戦と“アイドルタッグ”結成へラブコールを送った。
 その後は、スターダムの選手からバースデーケーキが贈られたのと、満員にふくれあがった会場のファンからバースデーソングの合唱。愛川にとってはうれしい28回目の誕生日前夜祭となった。

■ゆずポン祭3 〜ゆずポン・バースデイ前夜祭〜
5月15日(日)東京・新木場1st RING 観衆:435人(札止め)

<ゆずポン・バースデイ前夜祭ドリームマッチ 20分1本勝負>
△愛川ゆず季
(20分時間切れドロー)
△栗原あゆみ

<スターダム提供試合 スペシャル3WAYマッチ 30分1本勝負>
○高橋奈苗
(11分41秒 2人まとめてのクロスフェイス)
●星輝ありさvs●須佐えり

<TKG48提供試合 30分1本勝負>
○高木三四郎、澤宗紀
(10分14秒 シットダウンひまわりボム)
男色ディーノ、●中澤マイケル

<オープニングACT ドアラ部ダンスパフォーマンス>

【関連記事】
【フォトギャラリー】スターダム第2シーズン 山縣組vs.愛川組(11.05.08)
【フォトギャラリー】スターダム『ゴールデン・ウィークJAPAN応援LIVE』 奈苗vs.愛川(11.04.30)
“黄色いグラレスラー”ゆずポンマスクが初見参!(11.04.24)
【フォトギャラリー】スターダム旗揚げシリーズ最終戦 愛川ゆず季vs.星輝ありさ(11.04.10)
愛川ゆず季、美闘との初遭遇は“YKブルー”で劇勝(11.03.27)



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion